社労士向けAI相談LP
  • 業務が多すぎて、今日も気がつけばこんな時間
  • ひとりでは限界かな?でも、人を雇うほどでも…
  • AIを使ってみたけど、いまいちだだった
  • もっと効率的に売り上げを上げたい



これらの悩みは私が実際に抱えていた悩みです。あなたも同じような悩みがありませんか?

特別なスキルをもたない”普通”の社労士が20年間、どうやって“めんどくさい”を減らしながら事務所を存続させてきたのか。その実体験とAI活用の工夫を、無料相談でお伝えしています。あなたが、最初の一歩を踏み出す方向を、一緒に見つけます

これまで私は、様々なシステムやツールを使って業務を効率化してきましたが、今の時代、そしてこれからの時代は間違いなく、AIの一択です。実際に、私はAIを使って以下のようなツールを作成し、業務を効率化ています。

そして、さらにAIの素晴らしいところは、私のような”普通”の社労士であっても、自分の商品・サービスをあっという間に高品質化できるところにあります。

上記のほかにも、顧問先企業の社内チャットボットなどの作成事例もあります。

私は、2006年に開業して以来、電子申請や業務効率化のためのシステムやツールなど、時代の変化に合わせていち早く実務に導入してきました。
約20年間、ほぼひとりで事務所を運営しながら、働きやすさを追求し続けてきた社労士です。
実務の中で蓄積したノウハウは、同業の社労士さんから「システム導入について相談したい」と声をかけてもらうこともあり、今ではAIを活用して、“ひとりでも回る仕組み”を日々アップデートしています。
(社会保険労務士:小西朋安)

(求人票診断アシストを見て)「めっちゃいいですね。顧問先さんに改善点を見せながら、一緒に求人票の見直しができますよ。」(社会保険労務士Aさん)

(求人票作成アシストを使って)「求人広告会社の営業が、今の広告会社の担当者が作った求人票とAIが作った求人票を見比べて、こっち(AI)の方が断然いいですね。と言っていました。」(社会福祉法人 理事長)

このページを見てくださったご縁のある方と、現在、無料でお話ししています。ひとりで抱えがちな「めんどくさい」、一緒に改善の糸口を見つけてみませんか?

お話を聞かせていただきながら、あなたに合ったAI活用のヒントをお渡しします。
ご希望に応じて、実例で紹介するツールのご提供や、オリジナルGPTの作成・新たなツールのご提案も可能です。

実務の中で実際に試してきた“生きたAI活用”を、そのままお見せることも可能です。 初心者の方でも、明日からすぐに取り入れられる“AI活用法”をお伝えします。
(無理なご案内はいたしませんので、安心してご相談ください)

AI初心者でも大丈夫ですか?

はい、むしろ「はじめての方」にこそ体験してほしい内容です。専門用語は使わず、わかりやすくお話ししますのでご安心ください。

特別なソフトや知識が必要ですか?

インターネット環境とChatGPTへの登録があればOKです。その他AIツールをご紹介することもありますが、基本的には、無料で使える範囲でご紹介しますので、ソフトなどの購入は必要ありません。

世のには多くのAIツールがありますが、それらのツールと何が違いますか?

ずばりオリジナリティです。ChatGPTなどの既存のAIツールを活用しますが、それを個人的なツールにカスタマイズします。

顧問先のAI活用の相談をしてもいいですか?

営私がお答えできる範囲にはなりますが、そのようなご相談もお受けいたします。

2006年に開業。以来、約20年間をほぼひとりで事務所を運営。
電子申請や効率化ツールなど、現場で役立つ技術を早くから取り入れ、“実務で使えるAI”の探究と活用を日々アップデートし続けている。

最近ではGoogle社提供の「Google Prompting Essentials」講座を修了し、生成AIを使った業務設計・ツール開発においても専門的な知見を深めている。

ひとり社労士はもちろん、小規模法人・クリニック・士業事務所など、「AIを活用して業務を軽くしたい」と考える小さな組織からの相談にも応じている。

「めんどくさい」をAIで“ちょっとラクに”。その体験と工夫を、同じ悩みを抱える方へお届けすることが、今のテーマ。